
【ご報告】社長が約40年ぶりの裸眼!ICL手術をしました
皆さま、こんにちは!有限会社ミネ不動産です。
今回は不動産の話ではなく社長の話です。
先日、社長が「ICL(眼内コンタクトレンズ)手術」を受けてまいりました!
いざICL手術へ!
社長は、両目ともに0.03、約40年間メガネ生活でした。
メガネがないと生活できないため、災害用持ち出し袋の中には予備のメガネを2つ入れていました。
数年前、知り合いの方がICL手術を受けたんです。
そして、メガネのない生活で得るものが大きい。という話を聞いていました。
「いつか自分も……」と思い描きながら過ごすこと数年。
そしてついに今年、思い切って手術を受けることを決意!
推奨上限年齢の45歳を過ぎているため、先生は、リスクや今後年齢を重ねると起こりうる白内障の話など、分かりやすく具体的に説明をしてくださり、納得した上で手術を受けました。
事前の検査は、数日に分けて行われ、こんなに時間をかけて検査をしてくれるんだ!とびっくりするぐらい丁寧に行ってくださり、目を手術するという不安も解消されていきました。
手術の前は少し緊張しましたが、痛みもなく、あっという間に手術は終了!
手術が終わった直後から、視力が良くなっているのが分かり、メガネをかけずに遠くが見えている!ということに心から感動していました!
視力0.03から、1.5の世界へ!
社長はこれまで約40年間、ずっとメガネが欠かせない生活を送ってきました。
裸眼視力も両目ともに0.03と、まさにメガネは社長の一部と言っても過言ではないほど。
それが今回の手術を経て、視力がなんと「1.5」にまで回復したんです!
手術当日の夜には、先生から直接電話をいただき、何か症状が出ていないか、不安なことは無いかなどをヒアリングしてくださいました。
術後の検査も頻繁に行ってくださり、安心してICL生活をスタートすることができています。
「今までぼんやりしていた景色が、こんなにくっきり見えるなんて……!」と、驚きと感動の毎日を過ごしております。
※ただし、手元の細かい文字を見る時は、老眼鏡が必須です(;^_^A
メガネがないから初めは社長だと気付かないかもしれません
約40年間、いつもメガネ姿だった社長ですが
これからは「メガネをかけていない社長」が事務所にいます。老眼鏡はかけていますが(;^_^A
メガネがトレードマークだったため
もしかしたら社長を見ても
「誰だろう?」と、パッと見ただけでは気付かないことがあるかもしれません。
慣れるまで少しご不便おかけしてしまうかもしれませんが、お許しくださいませ(><;)
今後とも有限会社ミネ不動産を、どうぞよろしくお願いいたします。
